昭和13年 創業者 百田太郎 中国大陸渡航 天津市にて食品卸業・百田商会設立

昭和16年 中国山西省長治市に支社開設移転する 市近郊の農家に日本の新品種馬鈴薯を生産委託し、馬鈴薯より澱粉を採取、水飴を生産し日本軍に納品。この頃日本の”帝国種苗”と取引関係が出来る

昭和20年 太平洋戦争激化と共に天津に転居

昭和21年 終戦と共に帰国

昭和22年 帝国種苗(現 みかど協和種苗)の協力で百田種苗店開設 全国各種苗会社と取引開始その後二代目社長 百田康就任

昭和61年 有限会社設立

平成元年 株式会社移行

平成18年 八谷正晃 社長就任